検診バス内の診察台で彼女とセックスした体験談


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突然ですが、皆さんは子宮ガン検診車というバスを知っていますか?

保健所などの機関が出張でガン検診を行う為のバスだ。

その車中にはいわゆる産婦人科の分 娩台のように大きく股を開く検診台が設置してある。

俺はそのバスに関係する機材などを修理する仕事をしている。


ある日、その検診車を修理の為3日ほど預か ることになった。

一度でいいから診察台プレイがしてみたかった俺は付き合って3ヶ月の彼女をなんとか言いくるめ、夜中に検診車の中に誘った。

彼女は最初は 診察台に苦笑いをしていたが、台に座らせてみるとまんざらでもない態度になってきた。

その台には足などを固定するものはないので近くにあったカーテンの紐 で彼女の足を診察台にぐるぐる巻きにして抵抗出来ない状態にした。

そして彼女のスカートをまくりあげ、パンストを破りバンティーを横にずらし、マジマジと 彼女のマ〇コを眺めた。

彼女は「恥ずかしい」と手で顔を隠す。

そんなに恥ずかしいならとタオルで目隠しをした。

そして彼女の陰毛をかき分け軽く舐めてみ た。

すると何故かいつも以上に敏感に反応する。

喘ぎ声も大きくエロい。いつもと違うプレイに相当感じていた。

しばらくクンニしていると突然潮を吹いてし まった。

今までクンニだけで吹いたことはなかった。

客の車を汚してしまって慌てて拭き取った。

そして彼女に「そんなことだと最後までイカせてあげないよ」 と言うと彼女は「意地悪言わないで」。

しかも「お仕置きしていいから」と言い出した。

今までそんな彼女を見たこと無かったので俺自身、興奮が絶頂に達し た。

そして会社の事務所から持ち出した非常用のロープで彼女のDカップの胸と両方の腕を診察台ごときつ目に縛った。

乳首を洗濯バサミでつまみ上げた。少し 引っ張るだけで「痛い!」と感じながら少々涙も流していた。

その後も最初から用意していた電動バイブを30分近く入れ続けその間彼女は2度イッた。

最後に 彼女の上に股がり俺の息子を口にくわえさせ腰を振った。

何故かその日の彼女はフェラチオが上手だった気がした。

いつものように口の中に出し後処理をしてい ると、彼女が涙を流しながら、「手が使えないから飲んじゃたじゃない」。

俺は全然気付かなかった。手を縛られた彼女の口の中に出したものを。

それ以降、彼女は頻繁に俺に聞く。バスの修理をしないのかと。

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